転載元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1773420413/

1: 冬月記者 ★ 2026/03/14(土) 01:46:53.42 ID:VBRpekSr9
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e2e3e8f50f72c2975561399a3fa545333ccea69
大谷翔平 WBCでの登板は?「“今のところ”はないですね。それが球団との約束」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す侍ジャパンは、14日(日本時間15日)に米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われる準々決勝でベネズエラ代表と対戦する。
12日(日本時間13日)に大谷翔平(31=ドジャース)が記者会見に臨み、準々決勝ベネズエラ戦に向けた状態や大会への思いを語った。
この日、大谷はライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。シーズンに向けた投球調整を進める中で、手応えを口にした。
大谷は「大会と同時進行しながら自分の調整も進めてきましたし、その中で今日4イニング69球ぐらい投げて、ボリュームもクオリティもしっかり出せたと思う」と語り、「シーズンに向けていい準備ができている」と順調な仕上がりを強調した。
一方で、今大会では投手として登板しない方針についても改めて言及。
「今のところはないですね。それが球団との約束でもありますし、快く送り出してくれた球団に対しての誠意じゃないかなと思います」と説明した。
そのうえで「僕が投げなくても素晴らしいピッチャーがいます」とチームメートへの信頼を口にし、「若い選手たちで素晴らしいピッチャーがいるというところを、他の国の方々に見せられるのも楽しみ」と語った。
また、試合前のダグアウトで村上宗隆(26=ホワイトソックス)に打撃について話していた場面について問われると、
「特にアドバイスというよりは、みんなでバッティングについて話す中で質問されたことに答えたり、逆にどういう感じで打っているのか聞いたりしている」と説明。
「みんなで考えをシェアしている感じ」とチーム内のコミュニケーションを明かした。
準々決勝で対戦するベネズエラについては、メジャーリーガーが並ぶ強力チームと認識。「ラインナップもそうですし、ピッチャー、ブルペンも含めてレベルは高い」と警戒する。
短期決戦のポイントについては「見たことのないピッチャーが出てきたり、やったことのないバッターがいたりする。その中で早くアジャストできるかどうかが勝利への鍵」と語った。
また、ベネズエラのミゲル・カブレラ打撃コーチが“大谷を4打席歩かせる”と発言したことについて問われると、
「東京の家にカブレラ選手のサインバットが置いてあるんですけど、触って力をつけてきたので、その力を発揮したい」と笑顔を見せ、「打てなかったらそういう話もなかったと思うので、そういう気持ちで頑張りたい」と前向きに語った。
さらに、WBCの盛り上がりについては「年々大会を重ねるごとに盛り上がっている」と実感。
「各国の選手たちの情熱や試合にかける気持ちが伝わってくる。素晴らしいプレーを観ることで大会が盛り上がってくれればうれしい」と語った。
侍ジャパンは14日(日本時間15日10:00)に準々決勝でベネズエラと対戦。大谷は打者としてチームをけん引し、世界一連覇へ挑む。
大谷翔平 WBCでの登板は?「“今のところ”はないですね。それが球団との約束」
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す侍ジャパンは、14日(日本時間15日)に米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われる準々決勝でベネズエラ代表と対戦する。
12日(日本時間13日)に大谷翔平(31=ドジャース)が記者会見に臨み、準々決勝ベネズエラ戦に向けた状態や大会への思いを語った。
この日、大谷はライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。シーズンに向けた投球調整を進める中で、手応えを口にした。
大谷は「大会と同時進行しながら自分の調整も進めてきましたし、その中で今日4イニング69球ぐらい投げて、ボリュームもクオリティもしっかり出せたと思う」と語り、「シーズンに向けていい準備ができている」と順調な仕上がりを強調した。
一方で、今大会では投手として登板しない方針についても改めて言及。
「今のところはないですね。それが球団との約束でもありますし、快く送り出してくれた球団に対しての誠意じゃないかなと思います」と説明した。
そのうえで「僕が投げなくても素晴らしいピッチャーがいます」とチームメートへの信頼を口にし、「若い選手たちで素晴らしいピッチャーがいるというところを、他の国の方々に見せられるのも楽しみ」と語った。
また、試合前のダグアウトで村上宗隆(26=ホワイトソックス)に打撃について話していた場面について問われると、
「特にアドバイスというよりは、みんなでバッティングについて話す中で質問されたことに答えたり、逆にどういう感じで打っているのか聞いたりしている」と説明。
「みんなで考えをシェアしている感じ」とチーム内のコミュニケーションを明かした。
準々決勝で対戦するベネズエラについては、メジャーリーガーが並ぶ強力チームと認識。「ラインナップもそうですし、ピッチャー、ブルペンも含めてレベルは高い」と警戒する。
短期決戦のポイントについては「見たことのないピッチャーが出てきたり、やったことのないバッターがいたりする。その中で早くアジャストできるかどうかが勝利への鍵」と語った。
また、ベネズエラのミゲル・カブレラ打撃コーチが“大谷を4打席歩かせる”と発言したことについて問われると、
「東京の家にカブレラ選手のサインバットが置いてあるんですけど、触って力をつけてきたので、その力を発揮したい」と笑顔を見せ、「打てなかったらそういう話もなかったと思うので、そういう気持ちで頑張りたい」と前向きに語った。
さらに、WBCの盛り上がりについては「年々大会を重ねるごとに盛り上がっている」と実感。
「各国の選手たちの情熱や試合にかける気持ちが伝わってくる。素晴らしいプレーを観ることで大会が盛り上がってくれればうれしい」と語った。
侍ジャパンは14日(日本時間15日10:00)に準々決勝でベネズエラと対戦。大谷は打者としてチームをけん引し、世界一連覇へ挑む。
4: 名無しさん@恐縮です 2026/03/14(土) 01:51:32.54 ID:MMTAsL2k0
今聞いたらそう答えるに決まってんだろ
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