【センバツ】春史上初、8点差を大逆転! 智弁学園が10年ぶり4強 エース杉本真滉が3回から好リリーフ/智弁学園12-8花咲徳栄

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転載元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1774586022/

【センバツ】春史上初、8点差を大逆転! 智弁学園が10年ぶり4強 エース杉本真滉が3回から好リリーフ/智弁学園12-8花咲徳栄

1: 征夷大将軍 ★ 2026/03/27(金) 13:33:42.79 ID:1hiRhmvQ9
◆センバツ第9日 ▽準々決勝 智弁学園12―8花咲徳栄(27日・甲子園)

 智弁学園が4強入りを決めた。8点差をはね返す歴史的勝利。村上頌樹投手(阪神)を擁して初優勝した16年以来、10年ぶりの準決勝に進出した。

 2回表を終えて0―8の苦しいスタートから驚異的な反撃。裏の攻撃で1点を返すと、3回に4安打で3点を奪った。4回2死一、二塁から4番の逢坂悠誠一塁手(2年)が右翼線へ2点二塁打を放ち、あっという間に2点差。5回に暴投の間に1点差に迫ると、2死一、三塁から志村叶大二塁手(3年)が右中間へ逆転の2点二塁打を放った。その後も加点し、2ケタ得点で快勝した。

 プロ注目の左腕・杉本真滉投手(3年)は3回から4番手で登板。1回戦と2回戦を完投したこともあり、ベンチスタートだったが、最初の1点を返した直後からマウンドに上がると、花咲徳栄の勢いを止め、見事に流れを呼び込んだ。

 甲子園での8点差からの逆転勝ちは、史上最大タイ。97年夏の1回戦で市船橋(千葉)が文徳(熊本)に17―10で勝利して以来となった。センバツでは過去3度の7点差を上回る史上最大だ。劇的な勝利で、智弁学園は春夏を通じて甲子園通算50勝の節目に到達。小坂将商監督も史上19人目となる30勝目を挙げ、29日の準決勝で中京大中京と対戦する。

2026年3月27日 13時21分
スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20260327-OHT1T51168.html


3: 名無しさん@恐縮です 2026/03/27(金) 13:35:04.82 ID:JCzgBICq0
岩井マジック炸裂
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