ソフトバンク上茶谷「DeNAではピラティスとかやって太ってたけど、ホークスに来てフィジカルの重要性を知った」

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ソフトバンク上茶谷「DeNAではピラティスとかやって太ってたけど、ホークスに来てフィジカルの重要性を知った」
1: それでも動く名無し 2026/05/08(金) 11:37:53.499

2: それでも動く名無し 2026/05/08(金) 11:38:28.218
「去年ホークスに来て、みんな体がデカいと思ったんです。デカいだけじゃなくて何というか……でもデカいんです。ホークスでは野球の技術のところの前に『まずはフィジカル』という考えがある。僕自身、以前はウエイトトレーニングの重要性とか正直理解していませんでした。
ベイスターズでもトレーニングはしましたが、どちらかというとピラティスのような柔軟系とか自重系の練習に取り組んでいました。体は大きくなっていましたが、悪く言うとデブでしたね。中身が詰まってないデカさやったんです。今は筋肉が増えた。だから、今の方がある意味、体がデカいと思います」

球速150キロで“一番遅い”
 激変ボディを求めて、オフのあいだは極端なことに挑戦したことも明かした。

「正しいことじゃないと思うんですけど、1日一食とか。最初絶食も考えたんですが、アスリートとしてそれは良くないと思って、球団スタッフの方とかに相談もして1日一食に。
朝と昼はこまめにプロテインとかを摂って夜だけ食べる。タンパク質はどれくらい摂ったらいい?ってチャットGPTに訊きました」

4: それでも動く名無し 2026/05/08(金) 11:39:35.731
上茶谷がホークスボディを目指した真の理由。それは球速アップだ。

「今年150キロ出てますけど、ホークスの中じゃ一番遅いんじゃないですか。それが恥ずかしくて。155キロとか出したいですよね。リリーフになりましたけど、シーズン中もウエイトは定期的にやるようにしています。ホークスでは周りのピッチャーも基本的にそうしているので」


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