アメリカ「井端は山本を降板させ球速の遅い隅田を投入する疑問の残る采配をした」

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転載元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773680148/

アメリカ「井端は山本を降板させ球速の遅い隅田を投入する疑問の残る采配をした」

1: それでも動く名無し 2026/03/17(火) 01:55:48.02 ID:UvaWs5h10
https://news.yahoo.co.jp/articles/00a5b8c541bcd163113cce42fe4ca8a35575bb4b
日本は試合途中まで5-2とリードしていたが、井端監督は先発の山本を4回で降板させ、左腕の隅田知一郎投手を投入。
次の打者が右打者だったこともあり、ベネズエラにとって有利な状況となったという。  

その直後、マイケル・ガルシア内野手に2ラン本塁打を浴びて試合は接戦に。
その後もベネズエラの攻撃は止まらず、ウィルヤー・アブレイユ外野手の3ラン本塁打などで
逆転を許した。  

この敗戦には井端監督を擁護する声もある。
日本はロサンゼルス・ドジャースの佐々木朗希投手が大会出場を辞退しており
大谷も今大会では投手として登板していなかった。  

しかし、侍ジャパンは優勝を期待されていただけにダルトン氏は
「日本がリードした後、井端監督は山本を降板させ、球速の遅い左腕の隅田を投入するという
疑問の残る采配を振るった」と言及した。

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