
1: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 09:01:39.840
「佐藤輝明、宮城大弥はもっと見たかった」 WBCで米国スカウトの評価を上げた侍ジャパン選手は
https://news.yahoo.co.jp/articles/8051cde5eca5f65e0fe6f8a630ebe15acfd0a0b9
メジャーの関係者は侍ジャパンの戦いぶりをどう評価したか。日本に駐在するア・リーグ球団のスカウトは語った
「伊藤は本来の状態に程遠かったですね。1次ラウンドの韓国戦でも同点2ランを浴びるなど、体が重たそうに見えて直球に本来のキレがなかった。一方で、間違いなく評価を高めたのは佐藤です。スイングスピードが速く、150キロを超える直球にもきっちりコンタクトできていた。
今後、ポスティングシステムを使ってメジャー挑戦をすれば、複数球団の争奪戦になることは間違いないでしょう。もっと見たかった選手の一人です。あと、種市篤暉(ロッテ)も非常にクォリティーが高かった。ベネズエラ戦で救援登板した際に二塁への牽制悪送球で追加点を許したのは痛恨でしたが、投球は十分に通用していた。直球が力強く、フォークも落差がすごい。馬力があるし、総合力で言えば現時点で佐々木朗希(ドジャース)より上でしょう」
メジャーリーガーの代理人は別の選手の名前をあげる。
「個人的にすごい投手になると感じたのが、左腕の金丸夢斗(中日)です。チェコ戦で5者連続三振を奪うなど、150キロを軽く超える直球、スライダー、カーブ、スプリット、チェンジアップとすべての球種が一級品でした。メジャーリーガーを相手にどんな投球を見せるか楽しみだったので、決勝ラウンドで登板機会がなかったのが残念でしたね。
米国のメディアと話した時に、起用法が話題になったのが宮城大弥(オリックス)です。ベネズエラ戦では山本由伸(ドジャース)の後に投げると思っていましたが、登板機会がなかったので『あれ?』っと。彼は日本でトップクラスの投手です。準決勝以降を見据えた起用法かもしれませんが、1次ラウンドで2試合登板して無失点に抑えていたので、決勝ラウンドで投球を見たかったですね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8051cde5eca5f65e0fe6f8a630ebe15acfd0a0b9
メジャーの関係者は侍ジャパンの戦いぶりをどう評価したか。日本に駐在するア・リーグ球団のスカウトは語った
「伊藤は本来の状態に程遠かったですね。1次ラウンドの韓国戦でも同点2ランを浴びるなど、体が重たそうに見えて直球に本来のキレがなかった。一方で、間違いなく評価を高めたのは佐藤です。スイングスピードが速く、150キロを超える直球にもきっちりコンタクトできていた。
今後、ポスティングシステムを使ってメジャー挑戦をすれば、複数球団の争奪戦になることは間違いないでしょう。もっと見たかった選手の一人です。あと、種市篤暉(ロッテ)も非常にクォリティーが高かった。ベネズエラ戦で救援登板した際に二塁への牽制悪送球で追加点を許したのは痛恨でしたが、投球は十分に通用していた。直球が力強く、フォークも落差がすごい。馬力があるし、総合力で言えば現時点で佐々木朗希(ドジャース)より上でしょう」
メジャーリーガーの代理人は別の選手の名前をあげる。
「個人的にすごい投手になると感じたのが、左腕の金丸夢斗(中日)です。チェコ戦で5者連続三振を奪うなど、150キロを軽く超える直球、スライダー、カーブ、スプリット、チェンジアップとすべての球種が一級品でした。メジャーリーガーを相手にどんな投球を見せるか楽しみだったので、決勝ラウンドで登板機会がなかったのが残念でしたね。
米国のメディアと話した時に、起用法が話題になったのが宮城大弥(オリックス)です。ベネズエラ戦では山本由伸(ドジャース)の後に投げると思っていましたが、登板機会がなかったので『あれ?』っと。彼は日本でトップクラスの投手です。準決勝以降を見据えた起用法かもしれませんが、1次ラウンドで2試合登板して無失点に抑えていたので、決勝ラウンドで投球を見たかったですね」
8: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 09:03:38.804
宮城はずっとボールにアジャストしてて調子良かったよな
準々決勝で見たかったわ
準々決勝で見たかったわ

