【朗報】ビシエド、野球を辞めるわけではなさそう

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【朗報】ビシエド、野球を辞めるわけではなさそう
1: それでも動く名無し 2026/05/24(日) 10:51:16.204
 以下、木村球団社長の一問一答。

 ー引退報道について

 「ニュースにも出た通りですが、本人から『日本での野球を引退したい』という申し出がありました。球団としても慰留はしましたが、本人の意思が非常に固かった。最終的に、その意思を尊重し、契約終了の手続きに入ることを決めました」

 ―今日(24日)の試合がラストゲームか

 「はい、その通りです」

 ―申し出があったのはいつ頃か

 「火曜日の広島戦後です。通訳を通じて『話がある』と言われ、ホテルに戻ってから、通訳を交えて直接話をしました。その中で、そういう意向を聞きました」

 ―理由について、どのように話していたか

 「昨年途中からチームに加わり、今年に懸ける思いを非常に強く持っていました。中日時代と違って、今回は家族をアメリカに残し、単身で日本に来ていた。強い覚悟を持ってコンディションを整えてくれていました。ただ、オープン戦から開幕を迎える中で、本人が思い描いていた状況とのズレが出てきた。その中で、一人でやっていくことへの葛藤があり、最終的に『家族の元に戻る』という決断をしたと聞いています」

2: それでも動く名無し 2026/05/24(日) 10:52:02.203
 ―任意引退という形か

 「任意引退という形になります。本人から『日本で引退する』という言葉があったので、『他国でプレーする考えはあるのか』という話もしましたが、『現時点では決まっていない。一度戻ってから考えたい』ということでした。それなら任意引退という形が適切だろうということで、代理人とも話をして決めました」

 ―活動は今日(24日)までということか

 「そうですね、はい」

 ―引退会見は行わない予定とのことだが、本人の意向か

 「まだ具体的には決まっていません。ただ、今回はシーズン中ということもありますし、通常のシーズン終了後の引退会見とは状況が違うかなと思っています」

 ―シーズン序盤でビシエドがいなくなるのは、チームとして痛い

 「そうですね。先ほど本人にも伝えましたが、右の代打としての実績もありますし、打席での雰囲気もある。当然、代打として、打者としての結果という部分も期待していました。ただ、それだけではなく、長いキャリアの中で培ってきたものがある。どんな立場、どんな状況でも、試合前から全力で準備する姿勢を見せてくれていた。そういう意味でもチームにとって大きな存在でした。戦力としても、チームの雰囲気という意味でも、痛い部分はあると思っています」

3: それでも動く名無し 2026/05/24(日) 10:52:21.603
 ―話し合いは、ビシエドと直接行ったのか

 「はい、そうです。契約に関する部分は代理人と進めていました。火曜日の夜からコミュニケーションを始めて、最終的に昨日まとまりました。そこで『今日までにしよう』という形になりました」

 ―今後の補強について、ビシエドの穴をどう埋めていくか

 「ビシエド選手の穴というだけではなく、優勝するために何が足りないかという視点で、引き続き補強は進めていきたいと思っています」

4: それでも動く名無し 2026/05/24(日) 10:52:41.737

16: それでも動く名無し 2026/05/24(日) 11:04:06.051
家族アメリカにおるんか
ジュニアはもう名古屋で野球はやってないのか


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