
1: 名無し 2026/05/28(木) 16:07:52.814 ID:IPla3XcG3
2: 名無し 2026/05/28(木) 16:08:42.049 ID:IPla3XcG3
前中日監督の立浪和義氏(56)が、YouTube「名球会チャンネル」に出演。ノーアウト満塁で点が入らない“不思議”を鋭く分析した。
チームとしてチャンスでの心構えや打ち方、配球を含めたデータなど取り組んでいるが、それでも“ヒットが9本出たが1点しか取れなかった”“ノーアウト満塁で点が入らない”ということが起きる。
立浪氏は一言「技術ですよ」と斬り捨てた。
そして、指導してきた中日を念頭に置きながら、一般論としても通用する分析を披露した。
「見ていたら力んでる。力んでバットが出てこない。甘いストライクゾーンをファウルにして、追い込まれたくないから2ストライク目は狙ってないボールでも何でも振りにいく」と説明した。
チームとしてチャンスでの心構えや打ち方、配球を含めたデータなど取り組んでいるが、それでも“ヒットが9本出たが1点しか取れなかった”“ノーアウト満塁で点が入らない”ということが起きる。
立浪氏は一言「技術ですよ」と斬り捨てた。
そして、指導してきた中日を念頭に置きながら、一般論としても通用する分析を披露した。
「見ていたら力んでる。力んでバットが出てこない。甘いストライクゾーンをファウルにして、追い込まれたくないから2ストライク目は狙ってないボールでも何でも振りにいく」と説明した。
3: 名無し 2026/05/28(木) 16:09:19.766 ID:IPla3XcG3
簡単に2ストライクに追い込まれてしまう。立浪氏は「(本来は)追い込まれたらギリギリまで引きつけて小さく速く振る。それでファウルに逃げながら甘い球を待つんですけど、そこまでできていない」と技術不足を指摘した。
「チャンスだけたまたま打てないのではないんです。やっぱり技術なんですよ」と、普段からできていないことがチャンスの場面で際立っているだけだと説明した。
「変化球を待って平気で真っすぐを見送り三振している。チャンスで見送りが一番やってはダメ」と、強い口調で訴えた。
そして、「そこまでできないと選手も素直に受け入れる心を持たないといけないが、今はそういう感じじゃない。たまに自分の野球人生なんでって表現を聞くが、指導する側からしたらこの選手を何とかしてあげたいと思っている。昔は頭ごなしにやらせる教育ができたが、今はできない。でも、それをやって1軍に上がって来た選手はいっぱいいる」と、受け入れる側の問題点にも言及した。
「チャンスだけたまたま打てないのではないんです。やっぱり技術なんですよ」と、普段からできていないことがチャンスの場面で際立っているだけだと説明した。
「変化球を待って平気で真っすぐを見送り三振している。チャンスで見送りが一番やってはダメ」と、強い口調で訴えた。
そして、「そこまでできないと選手も素直に受け入れる心を持たないといけないが、今はそういう感じじゃない。たまに自分の野球人生なんでって表現を聞くが、指導する側からしたらこの選手を何とかしてあげたいと思っている。昔は頭ごなしにやらせる教育ができたが、今はできない。でも、それをやって1軍に上がって来た選手はいっぱいいる」と、受け入れる側の問題点にも言及した。
4: 名無し 2026/05/28(木) 16:09:35.823 ID:IPla3XcG3
おま言う😡
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