1: それでも動く名無し 2026/06/13(土) 11:29:56.357
2: それでも動く名無し 2026/06/13(土) 11:30:15.651
森下といえば、5月30日のロッテ戦でも、味方選手の得点後にグラウンドに向けて雄叫びを上げた行為が“対戦相手に失礼”“メジャーなら報復される”などと批判を浴び、翌々日、SNS上で謝罪を余儀なくされていた。
「彼は、感情をあらわにする熱血漢ですからね」
と苦笑するスポーツ紙記者によると、かねて審判団から“要注意人物”としてマークされていたという。
「昨年9月、ストライクの判定に森下が左手を振るようなしぐさを見せ、白井一行球審(48)と一触即発に。その際、白井球審から『何度目だ!』と、たしなめられていました」
「彼は、感情をあらわにする熱血漢ですからね」
と苦笑するスポーツ紙記者によると、かねて審判団から“要注意人物”としてマークされていたという。
「昨年9月、ストライクの判定に森下が左手を振るようなしぐさを見せ、白井一行球審(48)と一触即発に。その際、白井球審から『何度目だ!』と、たしなめられていました」
3: それでも動く名無し 2026/06/13(土) 11:30:50.665
今回の相手は、ベテランの眞鍋勝已球審(57)だった。
「すごみがあって、厳格で、気難しく、融通が利かない。各チームの選手や監督、コーチには“もめると面倒な審判”で通っていました」
こちらも“要注意リスト”に名を連ねていたわけだ。
「眞鍋さんが試合後に語ったところによると、『一度、警告した。それ以上言うなと。それでも続けたので』。審判団としても我慢の限界だったのでしょう。ただ、例えば宣告したのが白井だったら、森下も食ってかかったりしてもっと大事になっていたかも。そういう意味では、審判団の中で最もふさわしい人物が引導を渡したといえます」
「すごみがあって、厳格で、気難しく、融通が利かない。各チームの選手や監督、コーチには“もめると面倒な審判”で通っていました」
こちらも“要注意リスト”に名を連ねていたわけだ。
「眞鍋さんが試合後に語ったところによると、『一度、警告した。それ以上言うなと。それでも続けたので』。審判団としても我慢の限界だったのでしょう。ただ、例えば宣告したのが白井だったら、森下も食ってかかったりしてもっと大事になっていたかも。そういう意味では、審判団の中で最もふさわしい人物が引導を渡したといえます」
4: それでも動く名無し 2026/06/13(土) 11:31:10.036
なんか天狗になっとるよな


